WindowsMobile用のソフトWMWifirouterの試用期限より、本体の時刻を戻せば期限より長く使える。
なんて裏技?が出回っているが、常用機で時刻を変えて使うなんて、登録したスケジュールその他のアラームが意味を持たなくなってしまうし、使い勝手が悪いなあ。
PIM用途に使わない非常用機でならありかも知れないが、よしんば非常用機であっても、分野が違えどソフト開発に携わる身としてはそんな業界の首を絞めるような事が出来るはずもなく、WMWifirouterも滅多に使う事もないが購入している。
それはともかく技術的な?興味として考えると、ふだんの本体の時刻を変えずに試用期間を長く使う方法を一つ思いついた。
誰でも思いつきそうなやり方だし、前述の身なので公開はしないけど。
管理者宛限定のコメントでもあれば、答え合わせ?くらいはするかも。
WMWifirouterは怪しいけど、これくらいの事はさすがに回避してるかな。
まあ技術的な?興味としてこんど試用期限のあるソフトをインストールする機会があれば一度試してみよう。
